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直接取引の天然魚が店頭に イオン、島根の漁協から


○新鮮、安い、いいですね!

大手スーパーのイオンが島根県の「漁業協同組合JFしまね」から直接仕入れた天然魚が17日、大阪や京都、愛知などのジャスコ計約80店の店頭に初めて並んだ。

 旬の時期にサンマやカツオなど魚を指定して買う産地直送品の販売はこれまでにも例があるが、スーパーが市場を通さず漁協から網ごと直接買い取るのは異例という。

 お盆休み最終日のこの日、各店舗では、前日に松江市の加賀漁港などで水揚げされたアオアジやヒラマサなど計約2・7トンを販売。

 店頭に並ぶのが通常より1、2日早いため、より新鮮な魚介類を楽しめる。9月以降は毎月20日に実施する予定。

中年男の独り言

梨花ちゃんが着用!Converse(コンバース)のひもなしスリッポン





1908年、米マサチューセッツ州で設立された世界的人気の【CONVERSE】から、ブランドを代表する程の人気を持つ「オールスター」が入荷です!!

今回入荷のこちらは、リンジー・ローハンやニコール・リッチーの愛用で梨花さんがNATURALを履いたのがきっかけで大注目された紐なしスリッポンです♪
アッパーは洗いざらしのクタッとしたキャンバス素材を使用し、スリッポンは履きやすく、タンの部分にはゴムが縫い付けられているので脱げる心配がありません。
シンプルな定番カラーからキュートな個性的なカラーまでバリエーション豊富で、価格が6825円!!大人買いもオススメです★
飽きのこないシンプルなデザインの「オールスター」は幅広いスタイルに活用できます。現段階では次回入荷が無い商品なので、是非お早めにどうぞ☆

中年男の独り言

1メートル、13キロ巨大ヒラメ! 大船渡・越喜来沖

○いったい、何人前になるの!

 大船渡市三陸町の越喜来沖で体長1・04メートル、重さ13キロのヒラメが釣り上げられた。1メートル級の巨大ヒラメが釣られることはめったになく話題になっている。

 釣ったのは釣り歴20年というベテランの滝沢村滝沢の会社員田村貢さん(48)。田村さんは1日朝、釣り船「広進丸」で崎浜港を出船し、越喜来沖で15分の格闘の末に釣り上げた。餌はカタクチイワシという。

 70センチがこれまでの最高だった田村さんは「手応えがこれまでとは全く違った。それにしても1メートルの大物とは驚いた」と大喜び。仲間とヒラメ料理で祝杯を挙げたという。

 広進丸の船頭の川畑純さん(36)も「これほどのモンスター級は見たことがない」と驚く。

中年男の独り言

ウミガメ誕生ネット中継 兵庫・明石、3年ぶり産卵

○明石でもウミガメが産卵するとは...知らなかった。

 兵庫県明石市はアカウミガメが6月に市内の海岸で産んだ卵の様子を、インターネットで中継している。カメラを砂の中に2台、地上に1台設置。砂の中で子ガメが卵からふ化し、9日夕から10日未明にかけて砂浜に出て海に向かうと予想されており、その過程がライブで観察できそうだ。

 明石市は「命の誕生の瞬間を多くの人に見てほしい。環境問題に関心を持つきっかけにもしてもらえれば」としている。

 明石市の海岸は人工の砂浜として整備された1986年以降、アカウミガメが産卵するようになり、今年は6月4日、3年ぶりに産卵が確認された。3年前にもネット中継し、アクセス数が5日間で約6万件と好評だったという。

 100個近くある卵の一部は、既にふ化したとみられる。

 子ガメは光に誘導される性質があり、ライトで照らすことができないため、撮影は赤外線カメラを使っている。ネット中継は明石市ホームページからアクセスできる。

 アドレスはhttp://www.city.akashi.hyogo.jp/

中年男の独り言

ネコがクロウサギ捕食

○弱肉強食...まさかネコが!

 環境省奄美野生生物保護センター(大和村)は4日、ノネコがアマミノクロウサギを捕食している場面の写真を公表した。宇検村の林道に設置したカメラで6月末に撮影した。同センターは「ノネコの捕食をとらえたのは初めて。奄美の希少種のノネコ・ノイヌ被害が裏付けられた」としている。
 クロウサギの生息状況調査を行っている同センターは4月末、宇検村の赤房林道横で幼獣のふんを確認、5月末にセンサーカメラを設置していた。
 6月27日午後11時すぎに自動撮影した写真の中に、ノネコがクロウサギの幼獣の首をかんで運んでいる様子が写っていた。7月9日、カメラ設置場所から約3メートル離れた林で、クロウサギの骨と毛皮が見つかった。
 奄美大島では近年、ノネコ・ノイヌによる希少種の被害が顕在化。同センターの調査(2006年9月−07年10月)によると、奄美市住用、瀬戸内町、宇検村のクロウサギ生息区域でノネコ・ノイヌのふん87個を確認、うち25個からクロウサギの毛や骨が見つかっている。
 鑪(たたら)雅哉・自然保護官は「ノネコ・ノイヌによる被害を減らすには、飼い主に責任感を持ってもらうしかない。モデル地域を設けてマイクロチップ装着を普及させるなど、適正飼養を推進したい」と話している。

中年男の独り言